第1回:はじめてのM性感体験(ex乱コーポレーション)
タイトルにもあるように今回は管理人「京」がM性感にハマった話をしたいと思います。
初めていったM性感・・・というか、その当時M性感という言葉はなくて「性感マッサージ」とか呼ばれていたような気がします。「脱がない」「触れない」「しゃぶらない」っていう原則はこの当時からありました。もうかれこれ10年くらい前の話になると思います。。。(アバウトですいません)

京がはじめていった性感店は池袋の「乱コーポレーション」というマンション式の性感店でした。
単純に興味本位で女の子のオッパイも揉めない、アソコも舐められない ・・・そんなんで本当に気持ちいいのかな〜?っていう。。。そんな感じでした。自分のM性にも気づいていなかったですし(笑)何よりも、この乱コーポーレーションの在籍している女の子のレベルが最初の頃はスゴイ高かったのが美形好きの京の興味を誘いました。

乱(乱コーポレーションの略です)は最初にフリーで入った時の女の子もスゴイ綺麗で前立腺のマッサージがすごく上手かったのをいまだに覚えています。ですが2回目からは、どうしても気になる方がいたので指名でいきました。この方は非常に有名なので知っていらっしゃる方も多いと思います。その方とは「みなよ様!」です。
スレンダーでロングの黒髪が似合うセクシーな超美人!でした。プレイは前立腺とかアナル調教は、お世辞にも上手いとはいえないのですが。。。言葉責めが最高にエロくて 大好きでした。

京が顔面騎乗が好きだったり乳首が感じてしまうのは、みなよ様に開発してもらったような気がします。みなよ様はよく鏡の前で全裸になった京を立たせて、両手を縄で拘束してから得意の言葉責めを耳元でしながら、感じる部分を触っていくっていう感じで、よく足にアソコをこすりつけてくれながら「みなよのオマ○コの感触わかる?」「わかるならどんな感じかいってごらん」といいながら乳首責め、「みなよ様〜もう頭がおかしくなってしまいます」と伝えると、「お前の頭の中もっとおかしくしちゃう!みなよのオマ○コの事ばっかり一日考えてるような変態に調教しちゃう」なんていうやりとりの言葉責めがたまらなく好きだったのです。そして、フィニッシュの時も絶対に「手に出しなさい」とはいわないで「みなよのオマ○コの中にいっぱい出しなさい!」というのがみなよ流だったのかな、イった後も必ず「みなよのオマ○コにこんなに精子出しちゃって〜♪」っていいながら必ず手の中のザー汁を見せられるのも「お約束」でしたね。手の中って言わない所が当時ロマンティック(笑)だな〜って思ってました。

そんな「乱」ですが、残念なことに年数を経る事に女の子のレベルは下がっていき。。。ガサが入ったとか入らないとかで店は閉店してしまったようです。一時期池袋で復活したものの、又すぐに閉店してしまったらしいのです。その後、いろんな所で乱出身の性感嬢なんて聞くと何か期待を持ったりしました。「乱」のその後とかは色々、他の某有名性感嬢の方や元「乱」の性感嬢の方に聞いた面白い話しもあるのですが、これは又、機会がありましたら「お話」致します。まぁ〜何はともあれ、京にとってはやっぱり「乱」が性感にハマるスタートだったなぁ〜と思う次第です。