はやいもんで巷ではクリスマスの飾りつけがチラホラとみえてきたりしています。
TVなんかでもクリスマスをテーマのドラマが始まっていたりして、もうすぐ今年も終わってしまうのかな〜と思うと無性に焦燥感にかられる京でございます。実は京はこの時期になると思い出してしまう方がいるのです・・・
不思議とこの時期になると 渋谷のSというM性感店にいた・・・Y様の事を思い出してしまうので今回はYさまの事をお話しようかと思います。
え〜っと、このY様はもともとは某SMクラブの女王様をしていらした方なので、プレイがハードよりだったせいか、M性感にくる「お客さん」のハードなプレイと自分の中のハードなプレイとのギャップがあったらしく、最初は、お客さんが「ひいてしまってリピートしてくれなかった」なんて、おっしゃっていました。でも、まぁ、その後はやっていくうちに「加減」がわかってきたせいもあってリピートしてくれ、お客さんが増えてきたの〜って喜びながら話してくれたのを覚えています。
京がであったのは、前述した・・・お客さんが増えてきたあたりの頃に、お会いしました。目鼻立ちがハッキリしていて、ちょっとキリッとしたお顔と93cmのバストを誇るナイスバディ!ブランド物のブレスを2連にしたいでたちはクールそのものでまさに「クイーン」という感じでした。
京とのプレイはシャワーを出ると鏡の前に座るように命じられ、後ろからソーっとあらゆる所を触ってくれます。その時は肝心なところは触ってはくれずに微妙にじらしながら、ゆっくりと触ってくれ、京の息が荒くなってくると乳首そして下半身の感じる部分を刺激してくれます。
「なんでこんなにチ○チン硬くなってるのよ〜」 「誰が固くしていいっていったのかしら?」
なんていう嬉しい言葉責めをされて、「こんなイヤらしいチ○ポはお仕置きしちゃう」といいながらローションをたっぷりつけられてハードに手コキをされます。
「ほら京のアソコ、傘ひらいてきちゃってイヤラシイ汁でてきるじゃな〜い」なんて言葉責めされながら、手コキのスピードは全然ゆるめてはくれません。「Y様、もうガマンできません射精しちゃいそうです・・・」と
告げると「ダメ、いかせてあげない」と言われて手を止められ「今度は京を窒息させちゃおうかな」と笑いながらガバッと抱きしめてくれると、その豊満なバストで京の顔は埋もれてしまいます。「うわぁ〜本当に窒息しそう〜〜」でもY様のいい匂いと柔らかくて暖かいバストの感触で天国のようです。うっとりしてると身体を離してくれて「大丈夫?苦しくなかった」といった次の瞬間には、ものスゴイ勢いで「手コキ」第二ラウンドが待っています。
この繰り返しは何度が繰り返されて、最後は「Y様、お願いです。射精させてください」とお願いして「いっぱいガマンしたもんね。思いっきり私の前で射精しなさい」と許可を頂いてフィニッシュ!
Y様がなんの香水をつけていたのかは聞いていないので、なんの香水をつけていたかは謎なのですが、京はその匂いが大好きでした。今も時々歩いていると同じ香水の匂いを嗅ぐとY様がいるかと思い、周りをキョロキョロしちゃったりします。(笑)「SMクラブの方がやっぱり性に合ってるかなぁ〜」なんて、いう事を聞いてから数週間後、Y様がSMクラブに移ったという事を知りました。不思議と残念とかショックとかというより「やっぱりな」という感想が先でした。今もエルメスの鞭を振るってるのかなぁ〜って柄にもなくセンチメンタルな気分になって今回は終了です。
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